激レアさんを連れてきた。 動画 2022年4月19日 22/4/19

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Description

激レアさんを連れてきた。 動画 2022年4月19日 22/4/19 バラエティ動画1080P HD JPSHOWBIZ Tver Gyao Bilibili Dailymotion Pandora

今回の激レアさんは『夏休み40日間を使って、往復約2000〓にも及ぶ壮大なヒッチハイク旅に出たら…運が良すぎて一瞬で終わった人』
◇番組内容★激レアさん1★
夏休み40日間を使って、往復約2000〓にも及ぶ壮大なヒッチハイク旅に出たら…運が良すぎて一瞬で終わった人★激レアさん2★
この世に存在しない架空の言語を編み出した人
◇出演者【研究員】若林正恭(オードリー)
【研究助手】弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
【客員研究員】カズレーザー(メイプル超合金)、ヒコロヒー ※50音順

人は、あまりにもレアすぎる状況に遭遇したとき、まさかのピンチに直面したとき、いったいどのような行動をし、どんな対処法をとるのか──実際に“激レア”な体験をした人=激レアさんを“研究サンプル”として採集してスタジオに招き、その体験談を紐解いていく『激レアさんを連れてきた。』。テレビ朝日の大改革によって作られたエンターテインメントゾーン「スーパーバラバラ大作戦」への移動後3回目の放送となる今回は、《夏休み40日間を使って、往復約2000kmにも及ぶ壮大なヒッチハイク旅に出たら運が良すぎて2日で終わっちゃった人》、そして《この世に存在しない架空の言語を編み出した人》が登場!

まず紹介されたのは、人気芸人の狩野英孝。彼の高校時代の体験が《激レア》ということでの採集となった。《夏休み40日間を使って、往復約2000kmにも及ぶ壮大なヒッチハイク旅に出たら運が良すぎて2日で終わっちゃった人》ということだが…。若林も「2日じゃ無理でしょ!」と驚くが、いったい何があったのか──!?

カノさんがヒッチハイク旅に出るようになったのは、当時、大人気だった猿岩石の影響で、高校時代は毎年夏休みにやるほどハマっていたそう。高校1年の時には「仙台→福島県磐城制覇」、2年では「仙台→新潟県粟島制覇」と、順調にヒッチハイク旅を成し遂げていくが、高校3年生の時に、集大成として親友のオカノさんと計画したのが「仙台→広島1000kmヒッチハイク旅」だった。
なぜに広島なのかというと、その頃、好きだったあるフォークデュオの故郷であり、彼らの《聖地》で路上ライブをしたかったからだそう。そんなカノさんは、ヒッチハイク旅の魅力を、「断られた時の悔しさと、成功した時の高揚感」と語るが、今までとはまったく違うスケールの旅に、妄想が膨らんで…。高校生・カノさんが、思い描いていた仰天の妄想とは…!?
そして迎えた出発当日、カノさんとオカノさんは5000円ずつを出し合い、所持金1万円を手にヒッチハイクを開始!
しかし、想像だにしなかった事態に…? はたして、彼らに降りかかった「こういう事じゃないんだよ~…」な出来事とは!?続いての《激レアさん》は《この世に存在しない架空の言語を編み出した》というサカモトさん。驚くべきは、サカモトさんは学者や専門家などではなく、まったくの趣味で架空の言語を作り上げたというところ。現在は、すべて独学で古代語4+世界の現代言語19+日本の方言9を会得する《言語界の大バケモノ》に!
そして今回紹介するワタナベさんが編み出した言語が《ワタナベタウン語》。これは、東京の孤島にある架空の街・ワタナベタウンで用いられている言語で、文字は日本語の50音を、文法はヨーロッパ言語を採用し、日本語っぽく聞こえるが、けっして日本語ではないという謎の言語だ。実際に、スタジオでこの言語であいさつするも、若林もゲストもまったく理解できずで…。
そもそも、サカモトさんがこの言語を開発した経緯は、奈良県への一人旅がきっかけだったそう。石碑などに刻まれた古(いにしえ)の言葉に触れたことで、「俺、もっと古の言葉に触れたい…触れるべきかも!」と一念発起。当時は、普通の獣医学専攻の大学生だったものの、わずか半年で飛鳥・奈良時代の言葉が喋れるように! 一気にその才能を開花させたのだった。
そこからは、自作の言語で人々を楽しませたいと奮起! ワタナベタウン語の制作に取り掛かったのだとか。
今回は、ワタナベタウン語やそのほかの言語を使った《多言語桃太郎》をスタジオ披露! スタジオの一同が「不思議な感覚」に陥るのだった!

狩野英孝の高3の夏にいったい何が!? サカモトさんの《多言語桃太郎》の出来栄えは、はたして…? 今回の『激レアさんを連れてきた。』をお楽しみに!